体内時計を光目覚まし時計でリセット?インティスクエアを試してみては

体内時計の分子メカニズムを解明した科学者にノーベル医学生理学賞が贈られたが、ノーベル賞が発表されるこの季節はだんだん秋が深まってくる季節。

秋の夜長というが、朝明るくなるのが遅くなって気温も下がってくると、朝起きるのが一段とつらくなってくる。

そもそも、目覚まし時計やスマホのアラーム音でいったんは起きても、すぐスヌーズにしてしまったり、そして次に鳴るときになぜか目が覚めないで寝過ごしてしまうことも。

ノーベル賞を受賞した研究者は、生物が持つ体内時計に関する時計遺伝子を発見し、その遺伝子が光によって調節されていることを見つけたということだが、目覚まし時計も光を利用したもののほうが概日リズムの微調整などに良さそうで、もしかしたらこれからの主流になってくるかもしれない。

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音で起こすのはびっくりさせて起こすこと

今ある目覚まし時計を活用する場合は、目覚まし時計も倒して途中で時間が確認できないようにすることや鏡の前に置いて自分の姿が目に入るようにすることなどが考えられる。

しかし、そもそも目覚まし時計の音で起きるのは、驚かされて起きることになるという。

徐々にまぶたの上に光を感じて起きる

音で驚いて起きると、慌ててしまって血圧や心拍数が上がったりもするが、光を感じながら少しずつ眠りが浅くなってゆっくりと覚醒に向かうと、血圧も心拍数も上がることなくゆっくりと目覚めることができる。

徐々に明るくなる光目覚まし時計として各メディアで取り上げられているのが、intiSQUARE

intiSQUARE(インティスクエア)は、朝日のような明るい光を浴びることで体内時計の調整にもなる、人間の体の本質に根差した光目覚まし時計。

2500ルクス以上の光で体内時計をリセット。朝しっかり光を浴びることで、夜の眠りの質も変わってくる。

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設定時間の30分前から徐々に明るく

intiSQUARE(インティスクエア)は、ベッドや布団のそばに置くだけ。

設定時刻の30分前から徐々に明るくなり、設定時刻には最も明るくなると同時にベルもなり始めるので、光だけでは不安という人も安心。

公式サイトでは、intiSQUARE(インティスクエア)単体だけでなく、光の照射位置を思い通りに変更しやすいアタッチメントセットも準備万端。

睡眠日誌やアンケートにこたえる必要はあるものの、3か月間使っても満足できない場合の全額返金制度もあり。

朝しっかり起きるだけでなく、睡眠負債を返済して睡眠の質を上げるためにも、この機会にぜひ intiSQUARE をお試しください。

お買い求めは、ムーンムーン株式会社の

intiSQUARE

からどうぞ。

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