サタデープラス 12/17 年末年始に食べたい花豆・菊芋

12月17日のTBS系テレビ「サタデープラス」で、年末年始だからこそ食べてほしいという、全国2大健康食材が紹介。

医師専用コミュニティサイト・MedPeerで500人にアンケートを実施して選出した、お取り寄せ可能な2つの食材とは?

スポンサーリンク

肥満や老化防止に花豆

一つ目の食材は、長野県佐久市に東貴博さんが取材に行った花豆。正式名称は「ベニバナインゲン」

北星会理事長で、肥満外来を開設している島野雄実先生によると、花豆は、美肌にも、体重の増えがちな年末年始に上手に活用すると肥満予防にも役立つという。

脂肪燃焼に役立つと言われているビタミンB1、B2が豊富で、身体に入った糖質や脂質がエネルギーに変わるのを助ける効果が期待できるという。

また、アントシアニンという抗酸化作用のあるポリフェノールが含まれていて、お肌などの老化予防に役立つ。

MedPeer で全国の医師から届いた声によると、現代人に不足している栄養素を合理的に摂れたり、腸内細菌にも有用、成分が理想に近いなどの意見が。

塩ゆでにしたり、甘煮にしたり、ミネストローネにしたり、赤飯やおこわに入れたりして食べるという。

アクを良くとる

木下博勝医師によると、インゲン類は芯を残すと稀に食中毒を起こすことがあるので、しっかりと水を通すことが大事という。

水に数時間浸して芯を取り、しっかりと熱して煮たときに出るアクを必ずよく取る。

【乾物】花豆〈ハナマメ〉別称:紅花隠元豆〈ベニバナインゲンマメ〉1Kg 価格: 7,020円 レビュー評価:0.0 レビュー数:0 (2016.12.17時点) 商品コード aki-yasa-002 商品名 花豆(はなまめ) ※別称:紅花印元豆(べにばないんげんまめ) 規格 1Kg ※量り売りのため、数量に多少の誤差がでます。ご了承下さい。 原材料名 はなまめ(主要産地:長野県他) 注意事項 1、築地場内に入荷された商品をご発送します。 2、入荷状況により以下事象が発生します。ご了承下さい。 ・上記に明記した産地と異なる場合 ・天候、社会情勢、収穫状況によりご発送不可となる場合 ・パッケージが違う場合 3、掲載写真はあくまでも見本です。実物と異なる場合もございます。ご了承ください。 賞味期限 商品到着後、12ヶ月以内

食べるインスリン・菊芋

もうひとつは、熊本県阿蘇地方の菊芋。

東京医科大学病院 検診予防医学センターの高沢謙二センター長によると、「天然のインスリン」とも呼ばれる長寿食材。

MedPeerのドクターのおすすめポイントは、糖尿病専門医として期待ができたり、実際に美味しいので取り入れやすい、便秘に効果がありそうと。

実際に美味しいというのが、食べ続けられるかどうかまさしう重要。 南阿蘇では、菊芋パウダーを牛乳やお茶に入れて飲んでいるそう。

☆店長の日課☆ みそ汁に入れるのが大好きです♪ ヨーグルトにはきく粉ちゃん、きな粉、黒ゴマを かけて食べています。毎日快調です! 腸内がもっとも健康づくりの近道です! ※1日に1?2gの摂取が目安ですがお客様個人に合わせて とられることをおすすめします。 <ご注意> ※30g以外を選択された場合、システム上金額が異なりますが、 ご購入後、当店にて金額を変更しますので注文内容に関するご案内メールが 後日届きますのでご確認下さい。 名称:きく粉ちゃん(きくこちゃん)/菊芋粉末 原材料名/キクイモ90%,有胞子乳酸菌を含む400億個/g cfuビフィズス菌10% 内容量:30gお試しサイズ

【関連記事】第1位はブラーバ、勝間和代の使って良かった掃除洗濯グッズ

スポンサーリンク

シェアする

フォローする

関連コンテンツ

コメント